キンミライガッキ FANCY FUTURE instruments ltd.
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ECHO BIRD

「オウム返し」するペット・ロボット型エフェクター
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animal effective era ...
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オウム返し=ディレイ・サンプラー

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「話しかける」、「ガッキを弾く」などして入力された音声を、鳥のような声で繰り返し再生するエフェクター。
羽と口ばしを動かして答える動作が、使う者にペットやロボット玩具に近い愛着を呼び起こす。

エコーバードの画期的な点は、もっとも変化=「エフェクト」を与える対象が、音自体ではなく、使用する人間の態度に対してであることだ。

使用者に、まるで「相棒」と一緒に演奏しているような感覚を与えることで、よりよいパフォーマンスを引き出してあげることが目的である。

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不正確な伝言ゲーム=音の減衰

また、複数羽揃えると別の使い方もできる。

2羽以上並べると、他の鳥の声も繰り返すようになり、あなたが最初に鳥たちに伝えた言葉・音は、どんどん「聞き間違えられて」不正確になっていく。

この間違いの連続が、結果的に現代のアナログディレイ(エコーのエフェクター)の「減衰=(リピートを繰り返すたびに原音からかけ離れていく特性)」と似たような効果を生む。

何度もくりかえし、たまに間違えたりしながら、根気強く「ものまね」するオウムたちの姿をガッキにしたガッキがあったのだ。
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キンミライでの、ECHO BIRDの紹介文を見るにはクリック
声を認識して、羽とくちばしを動かしながら、同じ言葉を再生するよ!
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君が話し終わった瞬間を認識して「ものまね」をするので、短い言葉にはすぐ反応し、
長い言葉には、終わるまで待ってから答えようとするよ!
ロボットオウムの声帯は、そんなに正確ではないので、すこし違った音に聞こえるかもしれない・・・。

あと時々、オウムたちが勝手に会話をはじめることがあるけど、別のオウムの声を、他のオウムが真似しあう度に、どんどん音が聞き取りづらく、鳴き声のような物に変わっていくよ!

まるで、人の言葉が鳥達の言葉に通訳されてしまうように。


(オリジナル製品:パッケージ抜粋)
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Echo bird catalog アニマルエフェクティブ関連ガッキを時系列でラインナップ予定。


オリジナルは、キンミライの企業、animal effective社によって開発された。
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Buddy-1  Parrot "Pal"

a今後の調査結果に期待だ。


 ※ 薄字の物は現在調査中のガッキです   
現代での展示実績:高島屋S・Cバーチャルバードパーク
本ガッキは同展示により、初めて再現が可能となりました。

CEO
CEO
CEO からのキンミライ的な説明
エコーバードシリーズは、とある時間軸でガッキを「相棒」として扱うという態度がペットブームと結びついて生まれたそうだ。
そこでのペットとは、ロボットペットのことだぞ。
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※年表は暫定ジ間的なものであり、今後の調査により追加・変更される可能性が有ります。
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